【今週のまとめ】2017年12日4日~7日

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今週のまとめ

今週ブログで紹介した書籍のまとめです^^

『勝間式 超ロジカル家事』/勝間和代

勝間和代さんが家事を徹底攻略!

そこまでやるか!とツッコむか、ここまでやるのかと息を飲むか。

『勝間式 超ロジカル家事』|「お金ムダ遣い」「捨てない」は「命」のムダ遣い

『理系の料理』/五藤隆介

「少々」や「細かく切る」が具体的にどれくらいなのかわからない理系脳へ。

そこまでやるか!と思うけれども、ここまでやると美味しいと思う。

『理系の料理』|フローチャートで料理をしたい人へ!

『女に生まれたら、コレを読め ~○活必勝法~』/勝間和代

現代を生きる女性に必要な考え方や、きっかけとなるフックがたくさん提示されています。

自分で考えて、自分の意志で、自分で決断して生きる今の女性へ。

『女に生まれたら、コレを読め ~○活必勝法~』を読んだよ

『結局、女はキレイが勝ち。欲張りに生きるためのスキル63』/勝間和代

強気タイトルに面食らいますが、中身は至って真面目。

アンテナの感度を上げて生きよう。

『結局、女はキレイが勝ち。欲張りに生きるためのスキル63』を読んだよ

『目立つ力』/勝間和代

ネットで大きな存在感を持つことで、夢に手が届くチャンスが増える!

インターネット時代の夢の追い方。

『目立つ力』|目立てばチャンスも掴みやすい!ブロガーのすすめ

『笑われる勇気』/蛭子能収

蛭子能収さんの処世術。人生相談では格言、名言が飛び出しまくる!

冷たいようで情を持っていて、本能的に見えて理屈っぽい。

ああ、優秀な人なんだなぁとため息。そしてニヤッと笑える。

『笑われる勇気』|オレの心はお金で買えます!

『スティーブ・ジョブズ 』/ウォルター・アイザックソン

紹介せずにはいられなかった。読んでないけど。

『嫌われる勇気』/岸見一郎,古賀史健

紹介せずにはいられなかった。

過去の経験ではなく、「今」幸せになれる。アドラー心理学の入門書。

『嫌われる勇気』|やらないための“言い訳”を作ってた…だと?

『幸せになる勇気』/岸見一郎,古賀史健

紹介せずにはいられなかった。

過去の経験ではなく、「今」幸せになれる。アドラー心理学の入門書。

『幸せになる勇気』|平凡で「その他大勢」である自分の価値

『小林カツ代の「おいしい大阪」』/小林カツ代

「飯テロ」としか言いようがない。大阪のおいしいもの、おいしい話。

断じて、昨今の粉モン、串カツ、たこ焼き、お好み焼きのような、あの大阪やあらへんで。

飯テロ注意!|『小林カツ代の「おいしい大阪」』

『実践 料理のへそ!』/小林カツ代

小林カツ代さんのレシピ集……なんだけど、最初に登場するレシピは「卵かけごはん」!

やばい、食べたい。

おいしいものだけ集めた家庭料理。

実践 料理のへそ!

『もしも宮中晩餐会に招かれたら』/渡辺誠

もしも宮中晩餐会に招かれたら。

その時の用意してる?

『もしも宮中晩餐会に招かれたら』を読んだよ

『笑ってお料理』/平野レミ

平野レミさんのお料理本。

お喋りだけじゃなくって、文章も楽しいのね!

華やかなお家なのも読んでてすごくうれしくなる。

『笑ってお料理』を読んだよ

こまったさんシリーズ/寺村輝夫,岡本颯子

小学生向けの児童書。

こまったさんが、夫のクマさんの無理難題に困り果てながら料理を作る。

料理はたのしい!『こまったさんのカレーライス』『こまったさんのサンドイッチ』

『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』/川上和人

日本に1200人しかいない希少種、鳥類学者の生態を紹介するもの。

学者というのは……なんと楽しそうな仕事なんだ!

『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』|研究者はやめられない

『バッタを倒しにアフリカへ』/前野ウルド浩太郎

ファーブルに憧れ昆虫学者に憧れた少年は、やがてアフリカの地に降り立つのだった。全身緑色のタイツを着て。

バッタを追いかけ、バッタに食べられることを夢見る昆虫学者の記録。

『バッタを倒しにアフリカへ』|人類のため、バッタに食べられたい

『わたしのクマ研究』/小池伸介

昆虫少年はやがて、自然環境の調査を経て、クマの研究へと行きついた。対象は小学高学年くらいから?

研究ってどんなことするの? どうやって研究するの?

研究者の姿が垣間見れます。

『わたしのクマ研究』|クマ研究でドングリを数える

『アヘン王国潜入記』/高野秀行

アヘン王国と呼ばれるミャンマーのゴールデントライアングルへ潜入した著者。

アヘン王国で村人ともにケシを育て、収穫にまで立ち会った冒険記。

『アヘン王国潜入記』|のどかな山間のアヘン栽培日記

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