読書記録

70 芸術、美術

山田五郎『へんな西洋絵画』|大真面目だからおもしろい

こんにちは。あさよるです。この年末、出費が多くて滝汗中。今年はずっと「出費が多い」と言い続けている気がするからヤバイ。年末年始に読もうと、本をわんさか買い込んでいるけれども、たぶん読み切れない。 慌ただしい年末だから、軽く読める読書がいい。...
10 哲学

『かかわると面倒くさい人』|いるよね、自信がなくて強がる人

こんにちは。あさよるです。人間づきあいというのは難しいものです。自分のワガママを通すのもいけないし、だからといって相手に言われるがままでもいけません。「対等に」てのが理想なんだろうけれども、なかなかそう上手くもいかない。二者間の人間関係も難...
コミュニケーション

『電話応対はこわくない! 知っておきたい仕事のルールとマナー』|なんで電話応対するのか

こんにちは。電話を使わない あさよるです。一応、携帯電話を持っていますが、あまりにも使わなさすぎて、存在を忘れている(;^ω^) 充電するときにしか触ることもないし……ということで、今わたしは仕事ではパソコンで、文字でのやりとりしかしていな...
59 家政学、生活科学

『美女ヂカラ プレミアム』|くびれ、美髪、美肌のつくりかた

こんにちは。あさよるです。肌がカサカサに乾燥していて困っていたんだけど、いろんなクリームを塗ったり、皮膚科でお薬をもらったりしてたけど、最近、マルチビタミンと無機質のサプリメントを飲むようになったら、乾燥がかなりマシになってビックリ。継続し...
40 自然科学

『脳科学者の母が、認知症になる 記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?』|高齢社会で誰もが当事者?

「娘」と「脳科学」の視点から 『脳科学者の母が、認知症になる』は、著者の母親が65歳で認知症になり、娘の視点と、脳科学の視点からその経過を記録したものだ。認知症の症状ので始めは、本人も家族も周囲も、異変には気づきつつも、それを受け入れられず...